人月単価ではなく、御社が得る「年間の効果額」を母数に、投資対効果(ROI)で設計します。だから「高い・安い」ではなく「何倍返ってくるか」でご判断いただけます。
AI化で生まれる「年間の効果額」を、まず試算してみましょう。料金は、この効果に見合う投資として設計します。
御社の対象人数・平均年収と、AI化後の生産性の想定を入力してください。入力に応じて、右側に年間の効果額と料金の目安(参考価格)が表示されます。
1人あたり人件費=平均年収 × 1.13(社会保険料など会社負担分を含む係数)。生産性の倍率は御社の想定に合わせて変えられます。
※ 入力に応じて自動計算される想定値です(導入実績・確約された成果ではありません)。伴走の参考価格は5名を基準に、人数に応じて変動します。請負型は個別見積です。実際の費用・効果は業種・組織により変動します。正式な試算は無料相談で。
エントリーは、一人ひとりが自分の仕事の自動化を自分で作って動かしている状態まで。スタンダードは、社員が作ったAIエージェントが部署の業務で回り、社内で直す・増やす・評価できる状態まで。
自社でやる(伴走:エントリー・スタンダード。社員が作り、DeploAI が伴走)外部に出す(請負型:DeploAI が作る)
●対象—対象外
| エントリー6工程 | おすすめスタンダード10工程 | 請負型AI実装 個別開発 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 両プランに共通する6工程 | |||||
| 現状診断・業務コンサル | ● | ● | ● | ||
| AI研修(知識習得) | ● | ● | ● | ||
| AI活用設計(運用設計) | ● | ● | ● | ||
| プロトタイプ作成 | ●社員が作る | ●社員が作る | ●DeploAI が作る | ||
| 定着支援・改善(月次) | ● | ● | ● | ||
| 知識基盤(RAG)構築 | ● | ● | ● | ||
| スタンダードで加わる4工程 | |||||
| ツール連携(SFA/MA/CS) | — | ● | ● | ||
| 評価のしくみ(evals)構築 | — | ● | ● | ||
AIエージェントの複数部門展開
| — | ● | ● | ||
| |||||
| 内製化スキル移管(月次) | — | ● | ● | ||
伴走は月額・5名を基準とした参考価格です(人数に応じて変動)。実際の金額・範囲は打合せ時に決定します。
伴走のエントリーは6ヶ月で終了し、続ける場合はスタンダードへ。スタンダードは6ヶ月・半年ごとに更新します。
SIerのような納品・丸抱えではなく、御社が回せるよう伴走しながら移管。ノウハウが御社に残ります。
常駐・24時間運用保守や、AIと無関係の純粋な受託開発は範囲外。FDEの強みが出る領域に集中します。